プレミアムリフティング
リフティングの基準を、書き換える。

お悩みによって、必要なリフティングは異なります
肌は複数の層でできており、その構造や厚みは人によって異なります。
そのため、同じリフティング施術でも、すべての方に同じ結果が得られるわけではありません。大切なのは、精密な診断に基づき、お肌に合わせて設計されたプランです。
- 表皮 — 小じわ
- 真皮 — 深いしわ
- 脂肪層 — 脂肪の減少
- SMAS/筋膜 — たるみ
肌の年齢に合わせて設計するリフティング
20代〜30代 — 引き締め、予防、輪郭の整え。
この時期は、ハリの低下の初期段階や、小じわ・毛穴の改善が中心となります。強いリフティングよりも、輪郭を整えながら引き締めることが必要です。
40代〜60代 — 構造の改善を伴うリフティング。
この時期は、SMASのたるみ、脂肪の移動、頬のこけ、深部のハリの低下が中心となります。リフティング機器を組み合わせる戦略が重要です。
リフティング施術は、お一人おひとりの肌の状態によって異なるため、診察のうえ、カウンセリングで決定するのが最適です。
あなたの肌に合うリフティングは?
何かを決める前に、まずお肌を診断し、選択肢をご説明します。
プレミアムリフティング
- ウルセラプライムリアルタイム画像確認が可能なMFU-V(マイクロフォーカス超音波)。1.5mm・3.0mm・4.5mmの3種類のトランスデューサーを、お肌の厚みに合わせてお選びします。→
- サーマクールFLX冷却で表面を守りながら、真皮のコラーゲンを再生するモノポーラ高周波。トータルチップとアイチップの違いもご紹介します。→
- ソフウェーブシワの始まる真皮上層(1.5〜2.0mm)を狙う超音波。7本のビームでより広い範囲を均一にカバーします。→
- モフィウス8皮膚の深さ4mmまで届くマイクロニードルRF。シワ、ハリ、毛穴、ニキビ跡に対応するプライムモードとリサーフェシングモード。→
- クールソニック特許取得の冷却システムを備えた集束超音波リフティング。1.5mm、3.0mm、4.5mmの3種類のペン型アプリケーターを搭載し、2本を同時に装着可能です。→
- サーフ6.78MHzと2MHzを組み合わせ、3つの深度に届くモノポーラRF。Wave Fit PulseとICDクーリングを搭載。→